2013年02月07日
既成概念からの・・・
こんにちは温故知新です。
昨日は、ここまであまり触れなかったリグの研究について
書いてみました。
4?5?年前のある一つの釣果から、より自分にあったリグを!
との事で、始まった一人プロジェクト。
しかし進めているいるうちに、沢山の疑問にぶち当たる。
ここまで、自分も信じていた事すらも覆す事実にも
真っ向から向き合い、より釣れるリグの開発!!・・・
なんて/(^o^)\当初のスタンスからすれば、とんでもない事になり
色々ありながらも、現在に至ります。
派生モデルも生まれました。
一人プロジェクトと書きましたが、様々な方にもご協力してもらってます。
特に初期のプロトモデルのD.Sリグと、JIGHEADを池原ダム四日間釣行に行く
キタエツ氏に手渡し初日からレポートしてもらいました。
最終日は自分達の大会の日でしたが、三日間(一日は大雨で中止)使っていたプロトJIGHEADで
50cmを見事釣り上げてくれました。
釣ってもらった事はもちろん嬉しかったのですが
何よりも三日間使い続けてくれた事に感激した事を覚えています。
自身、あかん?と思った物は疑念を持ち使い続ける事なんてできません。
そして、後に知ったのですが初日から1つのプロトサンプルを使い
なんと、ロスト無しで三日間使い続けれた事が、コンセプトの1つでもある超回避性能を
体感してくれたと言う事でした。
先日、同タイプのJIGHEADのリクエストをもらいました!
自身ももちろん使用し、大会も合わせてそれしか持っていかない日も多く
試行錯誤しながらも現時点で一番よいプロトを試作し、試しては修正の日々でした。
そして

絶対の自身を持って挑んだ日にフローターで50オーバー。
その後は堰を切ったように、釣れ出していきます。
しかし、まだまだ。
今年は型にしなくては!
因みに上の50オーバーはD.Sリグでの釣果。
通常ではあまり使う事もないだろうと考えるデスアダー6インチを使用してのものです。
シンカーも重い物を使用していたので、いわゆるヘビーD.Sと言う所ですかね。
もっと大きいワームもD.Sスタイルで超スローに使える特性を持つリグです。
あまり言うとアレなんで・・・w
下の動画は同じくデスアダー6インチを使った物です。
最後の方で、どこからか亀が出てきますが、ご愛嬌。
動き、姿勢にアレ?っと思った方はストライク?wです。
では。
昨日は、ここまであまり触れなかったリグの研究について
書いてみました。
4?5?年前のある一つの釣果から、より自分にあったリグを!
との事で、始まった一人プロジェクト。
しかし進めているいるうちに、沢山の疑問にぶち当たる。
ここまで、自分も信じていた事すらも覆す事実にも
真っ向から向き合い、より釣れるリグの開発!!・・・
なんて/(^o^)\当初のスタンスからすれば、とんでもない事になり
色々ありながらも、現在に至ります。
派生モデルも生まれました。
一人プロジェクトと書きましたが、様々な方にもご協力してもらってます。
特に初期のプロトモデルのD.Sリグと、JIGHEADを池原ダム四日間釣行に行く
キタエツ氏に手渡し初日からレポートしてもらいました。
最終日は自分達の大会の日でしたが、三日間(一日は大雨で中止)使っていたプロトJIGHEADで
50cmを見事釣り上げてくれました。
釣ってもらった事はもちろん嬉しかったのですが
何よりも三日間使い続けてくれた事に感激した事を覚えています。
自身、あかん?と思った物は疑念を持ち使い続ける事なんてできません。
そして、後に知ったのですが初日から1つのプロトサンプルを使い
なんと、ロスト無しで三日間使い続けれた事が、コンセプトの1つでもある超回避性能を
体感してくれたと言う事でした。
先日、同タイプのJIGHEADのリクエストをもらいました!
自身ももちろん使用し、大会も合わせてそれしか持っていかない日も多く
試行錯誤しながらも現時点で一番よいプロトを試作し、試しては修正の日々でした。
そして

絶対の自身を持って挑んだ日にフローターで50オーバー。
その後は堰を切ったように、釣れ出していきます。
しかし、まだまだ。
今年は型にしなくては!
因みに上の50オーバーはD.Sリグでの釣果。
通常ではあまり使う事もないだろうと考えるデスアダー6インチを使用してのものです。
シンカーも重い物を使用していたので、いわゆるヘビーD.Sと言う所ですかね。
もっと大きいワームもD.Sスタイルで超スローに使える特性を持つリグです。
あまり言うとアレなんで・・・w
下の動画は同じくデスアダー6インチを使った物です。
最後の方で、どこからか亀が出てきますが、ご愛嬌。
動き、姿勢にアレ?っと思った方はストライク?wです。
では。
2013年02月06日
再開!!
こんばんは温故知新です。
今年は色々と復活しなければならない事が山積みと前に書きました。
新しいチャレンジもあるのですが
まずは、出来る事から徐々に進めたいと思います。
その1つに
リグの研究があります。
ここ半年間以上全くの手付かずでした。
しかし頭の片隅で案は進行中。
温故知新リグは、5案以上に膨れ上がっています。
ちょっと珍しく裏サイトから持ち出しましたw

パッケージ案

様々なリグに対応する説明書き

試作品残骸www

セッティング方法動画説明

水槽・・・(お風呂w)アクション動画
などなど、自分の記録として残したものが
もう丸3年の月日で100ページ以上になってしまいました。
いつの日か公開できればと思います。
少しですが・・・
画像加工してカットしていますがΨ( ̄∀ ̄)Ψ
水槽テスト風景です。
この動きに”おっ”何かあると感じてもらえれば。
では。
今年は色々と復活しなければならない事が山積みと前に書きました。
新しいチャレンジもあるのですが
まずは、出来る事から徐々に進めたいと思います。
その1つに
リグの研究があります。
ここ半年間以上全くの手付かずでした。
しかし頭の片隅で案は進行中。
温故知新リグは、5案以上に膨れ上がっています。
ちょっと珍しく裏サイトから持ち出しましたw

パッケージ案

様々なリグに対応する説明書き

試作品残骸www

セッティング方法動画説明

水槽・・・(お風呂w)アクション動画
などなど、自分の記録として残したものが
もう丸3年の月日で100ページ以上になってしまいました。
いつの日か公開できればと思います。
少しですが・・・
画像加工してカットしていますがΨ( ̄∀ ̄)Ψ
水槽テスト風景です。
この動きに”おっ”何かあると感じてもらえれば。
では。
2011年01月24日
深夜の戯言
こんばんは。
久しぶりに釣りネタですw。
と言っても釣りに行った訳でもないのですが^^
最近は仕事が終わると、家に直行して寝てしまう事が多く
夜型の温故知新も、年なのか大人しいw
またここ数日嫁の体調が悪く、早く帰ってしまいます。
元気wな今晩は、久しぶりに深夜の事務所に侵入Ψ( ̄∀ ̄)Ψ
気になっていた考案中のリグの最終チェックも兼ねて水槽テストを慣行予定だったのですが・・・

用意して
チェック。
まだちょっと理想には・・・。
人気ワームであるゲーリーのカットテール各種を使っての
動画作製の依頼を受けていたのですが、思っていた動きと少し違う。
(小さな水槽内での事ですが)
自分の使うワーム限定ならOKなんですが。
やはり世の中(国内)で使用率、流通量の高いワームでの動きが
一般のバサーの指針になるのでは?と考えるこの頃。
使って貰えるか分らないけど
試行錯誤を繰り返し、納得のいくまでやってみよう!
そろそろ当ブログも、2/1で一周年を迎えます。
これからもよろしくお願いします。 続きを読む
久しぶりに釣りネタですw。
と言っても釣りに行った訳でもないのですが^^
最近は仕事が終わると、家に直行して寝てしまう事が多く
夜型の温故知新も、年なのか大人しいw
またここ数日嫁の体調が悪く、早く帰ってしまいます。
元気wな今晩は、久しぶりに深夜の事務所に侵入Ψ( ̄∀ ̄)Ψ
気になっていた考案中のリグの最終チェックも兼ねて水槽テストを慣行予定だったのですが・・・

用意して
チェック。
まだちょっと理想には・・・。
人気ワームであるゲーリーのカットテール各種を使っての
動画作製の依頼を受けていたのですが、思っていた動きと少し違う。
(小さな水槽内での事ですが)
自分の使うワーム限定ならOKなんですが。
やはり世の中(国内)で使用率、流通量の高いワームでの動きが
一般のバサーの指針になるのでは?と考えるこの頃。
使って貰えるか分らないけど
試行錯誤を繰り返し、納得のいくまでやってみよう!
そろそろ当ブログも、2/1で一周年を迎えます。
これからもよろしくお願いします。 続きを読む
2010年08月07日
シェイキーヘッド<続き>
シェイキーヘッドの続きです。
という訳で、シリコンラバーを装着しましたが
ちょっと動きも見てみたいと。
またもや深夜にゴソゴソと何やら・・・。
まずは、ゲーリーのシェイキーワームをセットして。

アレッ?
立たないΨ( ̄∀ ̄)Ψ
やはりこれは、昔から好きなスキップインザシェイド(ノリーズだったかな?)に付けて使用しよう。
ある程度浮力が無いとこのジグを生かせないのか?
(ちょっと重めのジグではありますが・・・)
では、これ。

フィッシュアロー製ワーム。
おおお〜!
流石に立つな!
ストレート、クロー共にハイパーフロート素材使用なので、立ちまくり^^
でもこれって、普通のラウンドタイプの物でもちゃんとスタンドしてくれる。
それは面白くない。
ジグが仕事してくれる単体ではスタンドしないワームって・・・。
あっ(✿◕ ‿◕ฺ)ノ))
昨日買ったエエのがあるやん。

カスミクロー。
やっぱりジグヘッドでは立ちません。
という事で
ええ仕事しまっせ。
↓
見事にスタンドアップさせます。
ええ感じにクロー(ザリガニ)の威嚇ポーズを再現?しています。
釣れそうやな〜。

夜になるとゴソゴソしだすので、嫁に嫌がられる温故知新です^^
ポチッ宜しく御願いします!!
という訳で、シリコンラバーを装着しましたが
ちょっと動きも見てみたいと。
またもや深夜にゴソゴソと何やら・・・。
まずは、ゲーリーのシェイキーワームをセットして。

アレッ?
立たないΨ( ̄∀ ̄)Ψ
やはりこれは、昔から好きなスキップインザシェイド(ノリーズだったかな?)に付けて使用しよう。
ある程度浮力が無いとこのジグを生かせないのか?
(ちょっと重めのジグではありますが・・・)
では、これ。

フィッシュアロー製ワーム。
おおお〜!
流石に立つな!
ストレート、クロー共にハイパーフロート素材使用なので、立ちまくり^^
でもこれって、普通のラウンドタイプの物でもちゃんとスタンドしてくれる。
それは面白くない。
ジグが仕事してくれる単体ではスタンドしないワームって・・・。
あっ(✿◕ ‿◕ฺ)ノ))
昨日買ったエエのがあるやん。

カスミクロー。
やっぱりジグヘッドでは立ちません。
という事で
ええ仕事しまっせ。
↓
見事にスタンドアップさせます。
ええ感じにクロー(ザリガニ)の威嚇ポーズを再現?しています。
釣れそうやな〜。

夜になるとゴソゴソしだすので、嫁に嫌がられる温故知新です^^
ポチッ宜しく御願いします!!
2010年04月25日
Vol.01 ジグヘッド考その1
先日の釣行では、春の定番リグのジグヘッドにセットする
ワーム類を、ごそっと^^忘れてしまい
気になっている事を、現場検証できませんでした。
そこで、ナチュラルブログに移り初のアクション動画を
自分自身の整理も含め撮影してみました。
と、言っても小さな水槽ですので・・・。
温故知新的にジグヘッドは、好きなリグの一つになります。
主にスピニングで使用するシンプルなリグですが、各メーカーから
発売されている細かく分けられた、ジグヘッド重量の種類や形状等を見れば解りますが
多種多様。その奥深さは一目瞭然です。
手持ちのワーム類もセットできるであろう物も考えると
一番ストックが多い、悩ましげなリグでもあります。
とにかく持ち込むワームを減らしたい私は
新しい物でも古い物でも自分也に釣りこんで、自分にあった物を
自信を持って使いたいので、自身のイメージを元に宣伝に惑わされない自分なりの使用感を大切にしたいです。
あくまでも温故知新的な解釈です。
さて、ジグヘッドですが
やはり基本は1/16ozが中心になります。
ウィード等に乗せやすく、且つハングオフもし易い重量。
昔は、スライダーワームに始まり、ギャンブラー社のスタッドを
他に漏れず私も多投しておりました。
現在では、前記した様に多種多様で、ワーム類もしかり。
高浮力の物とそうで無いもの、キャタピラータイプ、シャッドタイプ、ストレートタイプ
ファッドボディー・・・。
それぞれのシュチエーションはあるとは思いますが、何がいいんやろ?
魚に聞いて下さい^^って事なのでしょうが、それを考えるのも釣りの醍醐味。
話が深みに入っていきますので
取りあえず検証に。
今回は、気になっていた2タイプを見てみる事にしました。
浮力のある物と無い物の、ジグヘッドのタイプによるセッティングについてです。

1/16ozジグヘッド。
ベーシックなラウンドタイプとステイ姿勢に特化したワームを持ち上げるザップのマスタングヘッド。
ワーム類はこんな感じで。

最初に、温故知新ここ数年の定番
常吉スティックシャッド+ラウンドヘッド
動かしすぎた^^
とにかく私的には、現在一番のジグヘッドワーム
スイミングを含め、全てが使い易いです。
春先からにアフター時期に多投。
小さなシャッドテールが◎。主張しすぎません・・・。
浮力が無いので、フォール、乗せる、切る、少しスイミングのイメージ。
次にイマカツのジャバスティック
高浮力。
<全身駆動系>ロッドアクションに機敏に反応。
浮力を生かした、姿勢重視のマスタングヘッドをセット。
ステイ時の微振動を重視。
ジャコビー+マスタングヘッド。
一番気になっていたセット。
最近琵琶湖で、よく聞くワーム”ジャコビー”
素材に張りにあるワームです。
しかしながら、動画ではマスタングヘッドを装着していますが
ステイ時の姿勢に安定感がありません。
見る限り浮力もさほどなさそうです。
斜め立ちから倒れ込むアクションに魚も反応する事は周知の事ですが
独特の形状のマスタングヘッドが倒れ込むと、もう少し浮力がないと横に倒れ込んだままになります。
それをラウンドタイプにしてみると・・・
おおおっ。
こっちの方がナチュラルで良い感じ。
ボトムで微妙な浮力でラウンドジグヘッドがス〜ッと針先を上に向けてくれます。
肉厚テールの動きも動きすぎなく良い感じですね。
流石に、着底時の持ち上げ姿勢はマスタングに軍パイがあがります。
高位置からの倒れ込みは魅力的です。
現場で再検証ですね。(魚に聞いてみろ!!)
マスタングヘッドは斜め立ちのステイ姿勢に特徴がありますが
ある程度浮力を持たしたワームじゃないと、姿勢も安定しない様な・・・。
あくまでも小さな水槽の中での事ですが^^
高浮力のジャバスティックは、浮力を生かして立ち直りさせているのが動画では解ります。
(ラウンドタイプは撮影していませんでしたが、角度はどうなのか?)
まだ、数点(フィッシュドクター、ジャギーテール、)撮影しているのですが
今日はここまで。
あと

スティックシャッドとは対極の
キャタピラータイプや

最近のこんなワームも検証。
ワーム類を、ごそっと^^忘れてしまい
気になっている事を、現場検証できませんでした。
そこで、ナチュラルブログに移り初のアクション動画を
自分自身の整理も含め撮影してみました。
と、言っても小さな水槽ですので・・・。
温故知新的にジグヘッドは、好きなリグの一つになります。
主にスピニングで使用するシンプルなリグですが、各メーカーから
発売されている細かく分けられた、ジグヘッド重量の種類や形状等を見れば解りますが
多種多様。その奥深さは一目瞭然です。
手持ちのワーム類もセットできるであろう物も考えると
一番ストックが多い、悩ましげなリグでもあります。
とにかく持ち込むワームを減らしたい私は
新しい物でも古い物でも自分也に釣りこんで、自分にあった物を
自信を持って使いたいので、自身のイメージを元に宣伝に惑わされない自分なりの使用感を大切にしたいです。
あくまでも温故知新的な解釈です。
さて、ジグヘッドですが
やはり基本は1/16ozが中心になります。
ウィード等に乗せやすく、且つハングオフもし易い重量。
昔は、スライダーワームに始まり、ギャンブラー社のスタッドを
他に漏れず私も多投しておりました。
現在では、前記した様に多種多様で、ワーム類もしかり。
高浮力の物とそうで無いもの、キャタピラータイプ、シャッドタイプ、ストレートタイプ
ファッドボディー・・・。
それぞれのシュチエーションはあるとは思いますが、何がいいんやろ?
魚に聞いて下さい^^って事なのでしょうが、それを考えるのも釣りの醍醐味。
話が深みに入っていきますので
取りあえず検証に。
今回は、気になっていた2タイプを見てみる事にしました。
浮力のある物と無い物の、ジグヘッドのタイプによるセッティングについてです。

1/16ozジグヘッド。
ベーシックなラウンドタイプとステイ姿勢に特化したワームを持ち上げるザップのマスタングヘッド。
ワーム類はこんな感じで。

最初に、温故知新ここ数年の定番
常吉スティックシャッド+ラウンドヘッド
動かしすぎた^^
とにかく私的には、現在一番のジグヘッドワーム
スイミングを含め、全てが使い易いです。
春先からにアフター時期に多投。
小さなシャッドテールが◎。主張しすぎません・・・。
浮力が無いので、フォール、乗せる、切る、少しスイミングのイメージ。
次にイマカツのジャバスティック
高浮力。
<全身駆動系>ロッドアクションに機敏に反応。
浮力を生かした、姿勢重視のマスタングヘッドをセット。
ステイ時の微振動を重視。
ジャコビー+マスタングヘッド。
一番気になっていたセット。
最近琵琶湖で、よく聞くワーム”ジャコビー”
素材に張りにあるワームです。
しかしながら、動画ではマスタングヘッドを装着していますが
ステイ時の姿勢に安定感がありません。
見る限り浮力もさほどなさそうです。
斜め立ちから倒れ込むアクションに魚も反応する事は周知の事ですが
独特の形状のマスタングヘッドが倒れ込むと、もう少し浮力がないと横に倒れ込んだままになります。
それをラウンドタイプにしてみると・・・
おおおっ。
こっちの方がナチュラルで良い感じ。
ボトムで微妙な浮力でラウンドジグヘッドがス〜ッと針先を上に向けてくれます。
肉厚テールの動きも動きすぎなく良い感じですね。
流石に、着底時の持ち上げ姿勢はマスタングに軍パイがあがります。
高位置からの倒れ込みは魅力的です。
現場で再検証ですね。(魚に聞いてみろ!!)
マスタングヘッドは斜め立ちのステイ姿勢に特徴がありますが
ある程度浮力を持たしたワームじゃないと、姿勢も安定しない様な・・・。
あくまでも小さな水槽の中での事ですが^^
高浮力のジャバスティックは、浮力を生かして立ち直りさせているのが動画では解ります。
(ラウンドタイプは撮影していませんでしたが、角度はどうなのか?)
まだ、数点(フィッシュドクター、ジャギーテール、)撮影しているのですが
今日はここまで。
あと

スティックシャッドとは対極の
キャタピラータイプや

最近のこんなワームも検証。